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尿療法いざとなったら命の水

投稿日:2017年1月8日 更新日:

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尿療法とは

そもそも尿療法とはそのままの解釈で尿を使って身体に

擦り込んだり、飲用することでいろいろな病気を治すと

いう事であり大部分の病気やケガについてこれ以上の

治療法はないと少数ではありますが言われています。

 

引用ですがさっそくご紹介します。


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「身体の内外のすべての病気に対する普遍的ですぐれた

    療法・・・・9日間 毎朝あなたの尿を飲みなさい。

    そうすれば、壊血病を治し身体が元気になります」

 

「それは水腫症や黄疸にも効きます」

 

「尿を温めてそれであなあたの耳を洗いなさい。それは

    聴覚障害や耳鳴りその他ほとんどの耳の病気に効きます」

 

「目を自分自身の尿で洗いなさい。そうすればただれ目

    を治し、視力をはっきりさせ強めます」

 

「手を尿で洗って擦込なさい、しびれやあかぎれやあかむけ

    を取り去り、関節をしなやかにします」

 

「生傷を尿で洗いなさい。これほどの目覚ましい薬は

    ありません」

 

「かゆいところはどこでも尿で洗いなさいそうすれば

    かゆみを取り去ります」

 

「肛門を洗いなさい。そうすれば痔やただれに効きます」

                                                   『命の水』より

 


「尿は人間と大部分の四足動物から摂られます。

   人間の尿はおもに医学と化学に使われています。

   それは血清ないしは血液の水分であります。

   それは動脈によって肝臓に通され、そこで分解され

   酵素によって尿に変えられます。

 

   尿は温かく乾性で物をとかし、浄化し、消散させ、

   腐敗を食い止め、内服すれば肝臓、脾臓、胆のうの

   障害に効きまた、水腫、黄疸、女性の生理不順、

   疫病やあらゆる種類の悪性の熱病に効きます」

 

10「体外に用いれば、皮膚を清潔にし、特に新しい尿で

       皮膚を洗えば、皮膚を柔らかくします。

       たとえ毒を塗った武器での傷でも それを浄化し、

       治癒し、乾燥します。

 

       皮膚病やフケ症を治し、脈の上にしめらせれば熱も

      下げられ、ふるえ、麻痺、けいれんに対しても良く

       効きます」

                             『サーモンのイギリスの医者』より


この治療法は昔インドやチベットといった、宗教的とも

思われた習慣やいい伝えがもとにあり、それを70年前

イギリスのJ.Wアームストロングという人が尿療法の研究

の実績と経験による結果のもので、理論付はまだこれから

の課題だと言われています。

 

近代医学の発展は、先ず動物実験をへて検証されて、

なお人体に危険性がない場合、初めてその上に組み立て

られるのが現代西洋医学と周知のことですが、

この尿療法の研究は反対の結論から出口から入り口に向かう、

実績の積み上げで「医者から切除と言い渡されたがこのように

したら完治した」ということだけを追求したものでした。

 

尿療法の歴史は古く、インドで4000年も前から行なわれいた

というヨーガのひとつとして庶民には公開されず行者のみが

知っていたものだそうです。

 

また、ヒポクラテスも傷の治療に尿を塗布していたことも

知られています。

 

中国においては、童子に果実だけを与えてその尿を若返りの

薬として飲用していたとも聞いたことがあります。

 

このように尿療法には長い歴史があり、近代医学が広まる

以前から続いている療法であって、今日まで実践されている

という事実は、本当の治療法とも云えるのではないでしょうか?

 

ここで少し難解に思えてくるかも知れませんが、是非

読んでください。

① 尿は薬物でない証拠に、カテーテルにて胃の中

     1ヶ月間200ccずつ注入しても水分の摂取による

     影響ではない・・と考えられる糞便を変化以外は

     全く変わらない。

 

 さまざまな臓器ガンは体内にある尿による影響は全く

     受けないが、この尿を口径投与することでそれぞれの

     臓器ガン細胞が消滅した。

 

 インターフェロン(免疫系蛋白質)1000万単位を

      注射した者と、

      100単位の尿を飲んだ者とに同等の有効性がでた。

 

 尿でうがいをするだけでも飲尿するのと同じ効果が

     認められた。

     この事実から、いずれも尿がを通ることが同じ条件と

     なっている事がわかります。

     肝臓でろ過された血液が尿になるわけですので、

     よってその「尿」という情報源が「喉」を通過することに

     よって情報となり、さまざまな病気に対する自然治癒力が

      増し、難病・万病を治すことを発揮する原動力なったのでは

      ないでしょうか?

 

    また、10年間尿を飲み続けているブラジル在住のお医者さん

    も新潟在住の山田鷹夫さんもいくら飲尿しても安全なものと

    言われております。

もちろん わたくしも実践しておりますので。

尿療法は2500年前の聖書の箴言5や仏典または古事記にも

記されています。いつの世も真理は不滅で、その真理の追求

を怠った事は、医学者の怠慢であるという方もいます。

 

最後に

飲尿は断食のもとに行なうことが効果的です。

その間、水以外は摂らないほうが良いです。

 

できれば、飲尿と一緒に患部があれば、それを中心に

全身への尿んへの擦り込みを同時に行なうと良いです。

味は漢方薬に塩を混ぜた感じです。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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