今回届いたのは、「やわらか若玄米ササニシキ」
最近は 千葉県匝瑳市のブランド、「匝瑳の舞」の若玄米をいただいていたので、食べ比べが楽しみです♬
やわらか若玄米
通常の玄米よりもやわらかく、胃腸への負担が少なく、炊き方も白米と同じように炊ける、扱いやすく食べやすい玄米です

🌟成長エネルギーを貯めた状態の生命力の強い若玄米が体内をリセットします
⏪ ⏪ 緑色っぽい米粒がたくさん含まれているの見えますか?
🌟葉緑素・クロロフィルが多く含まれ、高いデトックス力があります
🌟発芽玄米の2倍以上のGABA(ギャバ)が含まれ、安眠や血圧低下にも効果が期待できます
🌟白米の役、7.6倍の食物繊維で、便通改善も・・・❗️
おすすめの炊き方
若玄米は、通常の玄米と異なり、白米と同じように手軽に簡単に炊くことができます。
玄米は消化が悪いため、12時間以上の浸水が必要であったり、炒ったり・・・と、手がかかりますが、やわらか若玄米はその必要がありません。
でも、より美味しく食べたい‼️・・・と言う場合は、2-3時間の浸水をお勧めします。ほっこりもちもちに出来上がります❣️
お酒をちょっと入れたり、オリーブオイルを入れてみたり・・・我が家では色々と試してきました。

⭐️もちもちになる炊き方⭐️
・玄米モードで炊く
・できれば圧力式の炊飯器
・お米を洗う時、金属のザルを使用。お米をザルに押し付けるようして洗うと、皮に傷がはいり、浸水が促進されます。
・長めの浸水時間 (3時間〜7時間)
・夜洗って冷蔵庫へ 玄米の匂いが気になる方は寝る前に浸水の水を変えるとGOOD👍
・翌朝炊いて、余った分は冷凍庫へ
※ ごはんは冷蔵より、冷凍がおすすめです
・水の量は多めに
例)若玄米600g+雑穀60g =>浸水後の全体量が1,584g(660 X 2 X 1.2)
※ 若玄米+雑穀と同量の水の2割増
もちもち玄米の炊き方
それぞれのお好みの出来上がりを目指して、身体にいいものを美味しくいただきましょう。
より効果を出したい時は❗️
まず、よく噛む❗️❗️ ポイントです
早食いをしない・・・大事です
雑穀との相性抜群❗️
ビタミン・ミネラル・食物繊維豊富な若玄米ですが、雑穀と合わせることで、より効果アップ👍

自己流ではなかなか効果が出ない・・・
普段から食べているご飯ですが、目的を持って、より効果をUPしたい・・・そんな方のために、セミナー・相談会を開催してます
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